ケンドーコバヤシ、陣内智則へのいたずら ~灼熱編~

ケンドーコバヤシ、陣内智則へのいたずら ~灼熱編~

ケンドーコバヤシ
若手時代、仕事のなかった陣内智則は、同期のケンドーコバヤシの実家によく泊まりに来ていた。1週間も居続ける陣内にケンコバは、あるいたずらをした。

ある夏の日、ケンコバの部屋で寝ていた陣内は、強烈な喉の渇きで目を覚ました。部屋の中は、信じられないぐらいの暑さだった。
ケンコバは、陣内が寝ている間にエアコンの暖房をつけ、出かけたのだ。
暖房がついているとは夢にも思わない陣内は、テレビをつけてもニュースで「猛暑日です」といっていたので、日本全体がとてつもない猛暑に襲われているんだと思い、我慢していた。
帰宅したケンコバは、死にかけている陣内を発見し、大笑い。暖房をかけていたことをばらすと、陣内はケンコバに襲いかかり、階段から突き飛ばそうとした。

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